【密着レポート】内定者アルバイト初日!ドキドキ体験記
「いよいよ社会人になるんだ…」
そんな期待と不安が入り混じる中、ハローズに内定した熊澤さんが、内定者アルバイトとして花尻店に初出勤。今回は、その“初日”に密着取材させていただきました!

緊張の初出勤!制服の着方も動画で学習
アルバイト初日は朝から緊張の連続。まずは店長へのご挨拶からスタートし、制服の着用方法を動画でチェック。名札をつけ、いよいよ“ハローズの一員”としての一歩を踏み出します。
店内レイアウトを覚えるところから!
初めての業務は、店内レイアウトの確認と記入作業。どこに何の商品があるのか、自分の手で地図を作りながら把握していきます。
「学校の近くにもハローズがあるので、週1~2回は友達と来ていました」と話す熊澤さんですが、実際の売場で改めて見ると商品数の多さに驚きの様子。
志望は“チェッカー部門”!レジ業務に挑戦
「お客様と関わることが好き」という理由で希望したのはチェッカー(レジ)部門。コンビニでのアルバイト経験もあるそうですが、「スキャナーの数も違うし、スキャンの仕方も全然違う」と戸惑いながらも、一生懸命に研修に取り組みます。
目指すのは「この人のレジに並びたい」と思われる存在
熊澤さんの目標は、お客様に「またこの人に接客してもらいたい」と思ってもらえるような接客をすること。笑顔を大切にしながら、接客スキルをさらに磨いていきたいという強い意志が伝わってきました。
店長からのメッセージ
「まずはアルバイトとして仕事を覚えて、社員になった時にアルバイトの気持ちが分かる存在になってほしい。レジ操作を通じて成長していってください」
熊澤さんの頑張る姿に、店長も大きな期待を寄せています。
最後に…
「知らなかった業務をたくさん知ることができて、これからが楽しみです」と語る熊澤さん。年末の忙しい時期も含め、今後の活躍が楽しみです!

