「あなたに寄り添う就活支援」ハローズ人事教育部のリアルに迫る!
内定後も手厚くフォロー!学生に本気で向き合う姿勢

「内定がゴールではない。」
そう語るのは、ハローズの人事教育部で内定者フォローを担当する若手社員たち。
動画内では、毎月の面談や電話でのフォローをはじめ、社長からのメッセージを含むWebセミナー、対面での食事会、さらには“ぶっちゃけ質問OK”のイベントまで、ハローズならではの手厚いサポート体制が紹介されました。
月1回のWebセミナーと担当者面談で安心感を
内定者には一人ひとりに担当者がつき、定期的に面談や電話で直接コミュニケーションをとります。
就活の不安や疑問を丁寧に聞き取り、「ハローズにはこういう魅力がありますよ」と伝える場にもなっているそうです。
学生たちからは「この採用担当の人と働きたい」といった声も届き、人事担当者にとっても大きなやりがいにつながっています。
内定者同士がつながる“リアルな場”も大切に
各地域での対面食事会では、実際に店舗で働く社員も参加。
カジュアルな雰囲気の中で、仕事のリアルや職場の人間関係に触れることができます
加えてWeb上でも「年収は?」「辞めたくなったことある?」といった率直な質問が飛び交うイベントが開催され、生の声を届ける機会が設けられています。
入社前に店舗見学も可能!
希望すれば、実際の店舗やバックヤードの見学もOK。現場の雰囲気を知ることができる貴重な機会です。
若手が活躍する会社だからこそ、伝えられること
登場した人事教育部のメンバーは、なんと全員若手社員。
自らも内定者時代に不安や疑問を抱えていた経験があるからこそ、学生の気持ちに寄り添えると語ります。
中には「SV(スーパーバイザー)職に興味がある」と伝えた内定者のために、実際のSV社員とZoomでつなぎ、質疑応答の場を設けたというエピソードも。
「寄り添う姿勢」が、選ばれる理由に
動画の最後では「フォローが充実していたから、承諾を決めた」という声が紹介されました。
学生一人ひとりにしっかり向き合う姿勢が、ハローズの採用の強みであり、働く仲間への想いでもあるのです。
【就活生の皆さんへメッセージ】
ハローズでは、就活に不安を抱える学生の皆さんに寄り添い、安心して社会人としての第一歩を踏み出せるよう、さまざまなイベントや支援を行っています。
選考を受けている方にも、内定が出た方にも、しっかりとしたフォローを実施。
「ここで働きたい」と思えるような、リアルな情報と体験をお届けしています。

