【チェッカー密着】入社3年目の若手社員が語る「スーパーで働くやりがい」とは?

「チェッカーってレジを打つだけ?」
そんなイメージをお持ちの方、実はもっと奥が深いんです!

今回は、入社3年目の若手社員・松嶌さんに密着し、スーパーの“顔”ともいえるチェッカー部門のリアルなお仕事と、そこにあるやりがいをお届けします。
「ありがとう」がやりがいに変わる瞬間
チェッカーの魅力は、なんといってもお客様と直接関われること。
「お客様から『ありがとう』と言っていただけた時が、やっていて良かったなと感じます」
松嶌さんの笑顔から、その仕事への誇りが伝わってきました。
多岐にわたるチェッカーの仕事
チェッカー部門の業務は、単なるレジ打ちだけではありません。
- レジ業務(通常/セルフレジのアテンド)
- 金銭管理、清算
- サービスカウンター業務(ハローズカードや宅急便受付、包装など)
- 「包装の際は“慶事”と“弔事”で包装紙の色が違うので、そこも気をつけています」と、細かな配慮も欠かしません。
驚異のレジスピード!「1分間スキャン」チャレンジ
動画の中では、話題の「1分間スキャン」にも挑戦!
その結果は…なんと60個のスキャンに成功!
「何度も練習してこのスピードを身につけました」とのこと。努力の賜物です。
成長を支える「チェッカーコンテスト」と研修制度
ハローズでは、「チェッカーコンテスト」を開催。
社内資格制度のように3級→2級→1級とステップアップでき、社員の成長を後押ししています。
また、新入社員向けの研修も充実しており、「同期と学べる機会があったことも嬉しかった」と松嶌さん。
今後の目標は「主任になること」
一般社員として現場を支える松嶌さんが描く未来像は「主任になること」。
「もっとたくさんの業務を覚えて、次のステップへ進みたい」
そんな前向きな姿勢が印象的でした。
これから就職を考える皆さんへ
最後に、これから社会人になる皆さんへ、松嶌さんからのメッセージ。
「ハローズは教育体制が整っていて、従業員同士の仲もとても良い職場です。ぜひ一緒に働きましょう!」

